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なめこマッハ

Author:なめこマッハ
二匹の黒猫と共に、ほぼ毎日頑張って更新中しています。
当サイトはリンクフリーです。相互リンク募集中です。
teller.of.the.terror■gmail.com
■を@に。


当ブログの『テラーオブザテラー』ですが、12~13年ごろ前にFM福井にて23:50分くらいに放送されていた5分間のラジオドラマから取っています。
(うろ覚えなのでタイトルが正しいかわかりませんが…)

自分が録っていたテープも紛失してしまったし、ネット上でもまったく情報を見ないのでほんとにあったかどうかもわからないのですが、もし『私知ってる!』という方がいれば連絡ください。

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■不安の種 第7回…#20~#21

更新遅れてごめんなさい。
さてさて、今回で8回目。今回も二本立て。

例によって以下ネタバレありです。
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03/19|オカルト/ホラー書籍コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
■不安の種 第6回…#17~#19

なんとなく形も決まってきた第7回目。
今回は2話です。ちょいと寂しいですが、その方が1話が濃くなっていいかな?

ところで、ここ最近『不安の種』や『オチョナンさん』でうちにたどり着く人が増えてきました。うれしい限りです(^∞^)

例によって以下ネタバレありです。
03/09|オカルト/ホラー書籍コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
■不安の種 第5回…#15~#16

今回は特別な扉絵はありません。ちょいと残念…。
その代わりと言っちゃあ何ですが、『これが原点!ACWチャンピオン『不安の種』全3巻好評発売中!』の文字が。

もちろん、私は単行本持っていますので、暇なときにそちらの感想でも書こうと思います。
未見の人はぜひ買ってみてください(^∞^)
不安の種 (1) / 中山 昌亮不安の種 (2) / 中山 昌亮不安の種 (3) / 中山 昌亮

例によって以下ネタバレありです。
03/06|オカルト/ホラー書籍コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
■不安の種 第4回…#13~#14

今回の扉絵は、髪の毛、爪、写真…(^∞^;)
それ自体は何にも怖くないんだけど、「呪いの道具」とパッと想像できる人には怖いという深い絵…。まさに、『不安の種』のコンセプトをよく現してますね。

でも、今回も2話…だけど、イケてる2話です!

例によって以下ネタバレありです。
02/28|オカルト/ホラー書籍コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
■不安の種 第3回…#10~#12

今回の扉絵は、電線からにゅ~っと影が伸びてる絵です。
特に怖くは無いので違う話題に…w

いまさらですが、サブタイトルが「SEED of THE @%#$?」なんですよね。
『@%#$?』がまさに不安って所でしょうか。2ちゃん風に言うと『qあwせdrftgyふじこlp』ですねw

例によって以下ネタバレありです。
02/28|オカルト/ホラー書籍コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
■不安の種 第2回…#6~#9

せっかく書いた記事を間違えて消しちゃうってのは、ショックだよね…orz
「あれ?昨日見たじゃん?」って思った人は、↑の事情があるということで…。

不安の種も3回目。
扉絵は相変わらず怖い…。前に『目が怖い』って書いたけど、同じようにイイッって歯茎を剥き出しにした歯も怖い。

例によって以下ネタバレありです。
02/28|オカルト/ホラー書籍コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
■不安の種 第1回…#1~#5

と、言うことで衝撃のオチョナンさんから2回目。

初回に続き、センターカラーです。
また扉絵が気味悪い…。なんとなく1巻目の表紙になりそうな気がする。

例によって以下ネタバレありです。
02/26|オカルト/ホラー書籍コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
※2/26 各話あらすじ追加しました。

私は、こんなサイトをやってるくらいだからオカルトホラーは大好きです。
もちろんオカルトホラーじゃない漫画も大好きなんだけども…。


なので、少女漫画を除くほとんどの週刊・月刊誌に目を通してるつもりです。

その中でも、週刊チャンピオン。これが昔から大好きです。
4大週刊誌の中では一番下…というのが世間一般の認識(私の中ではジャンプ>チャンピオン>マガジン>>越えられない壁>>サンデーといった位置づけですがw)なのが悲しいところですが、最近は『サナギさん』や『ペンギン娘』『涅槃姫みどろ』などがWEB上で人気でちょっとだけ面目躍如といった感じでしょうか。

ちなみに今連載中で好きなのは、『刃牙』『浦安鉄筋家族』『ショー☆バン』『鉄鍋のジャン』『ダイモンズ』です。
昔でいうと『BM』『バロン・ゴング・バトル』なんかも名作でしたね。

後、姉妹紙のチャンピオンREDも、いまや知らない人のいない『シグルイ』『バキ外伝 疵面』を筆頭に魅力的な連載陣が―――と、話がそれましたな(^∞^;)


で、そのチャンピオンに凄いのが現れました。
私は『今まで読んだ中で一番怖い漫画は?』という質問には、『ドラゴンヘッド』『万祝』などで有名な望月峯太郎先生の『座敷女』を一位にしていました。
初めて読んだときは怖くて途中で読むのを止めてしまうほどで、またストーカーという言葉が一般的ではない時代にあれほどの作品を作り上げたことはまさに驚嘆するほかがありません。
もし読んでいないのであれば、ぜひとも読むことをお勧めします。

それでまあ…私の言いたい事はですね、再び味わったのです。その感覚を。

本当に怖いって言うのは、やっぱり身近でないとだめだと思うのですよ。例えが悪いですが、ジェイソンがいくら怖くったって自分がジェイソンと会うことはやっぱり無い訳で。その点、「やっぱりフィクションなんだな」と誰もが思うわけです。

ところが、この作品はそれを許さない。
終わって「やっぱりフィクションなんだな」ではなく「家で体験するかもしれない」――つまり終わらない恐怖を味あわせてくれる。

まず間違いなく断言できます。今現在連載しているどの作品よりも怖い。

えほん、初めてなんで長くなりました。では『オフィス北極星』『PS羅生門』の鬼才中山昌亮先生が送る『不安の種』感想今回から始まりま~す。
02/26|オカルト/ホラー書籍コメント(7)トラックバック(6)TOP↑
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