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なめこマッハ

Author:なめこマッハ
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当ブログの『テラーオブザテラー』ですが、12~13年ごろ前にFM福井にて23:50分くらいに放送されていた5分間のラジオドラマから取っています。
(うろ覚えなのでタイトルが正しいかわかりませんが…)

自分が録っていたテープも紛失してしまったし、ネット上でもまったく情報を見ないのでほんとにあったかどうかもわからないのですが、もし『私知ってる!』という方がいれば連絡ください。

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■引用:livedoorニュース

火星の巨大氷層 溶けると水深11mで全表面覆う量1
写真は火星南極氷冠

火星の南極部分の地下に巨大な氷の層が存在し、これがすべて融解すると火星表面全体を深さ11メートルで覆うほどの水量になるとした研究結果がこのほど、米科学誌サイエンスに掲載された。
火星の巨大氷層 溶けると水深11mで全表面覆う量2
写真は欧州宇宙機関が公表した火星南極部分の地下層を示す画像

研究チームは、氷の正確な組成は分からないものの、ほとんどが水でできていると考えられるとし、これは火星で最大の「貯水池」とみられると指摘している。

同チームは、欧州宇宙機関(ESA)の火星探査機マーズ・エクスプレスに搭載された地下約3.7キロまでを調査できる「地表下および電離層探査レーダー測定器(MARSIS)」の観測データを分析した。2005年11月にはMARSISによって火星の北極部分も調査されており、地下の氷が初めて探知されている。

現在の火星は乾燥し、薄い大気には水蒸気もほとんど含まれていないが、専門家の大多数は火星にはかつて海や地球に似た大気があったとみており、そのころには細菌のような生命体がいたのではないかとの見方も強まっている。

一方、米航空宇宙局(NASA)の研究者らは最近、火星探査機マーズ・グローバル・サーベイヤーがとらえた画像を基に、火星表面に地下から液体の水が流れ出たとみられる痕跡を発見したと明らかにしている。
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03/20|UFO/宇宙/SFコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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