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なめこマッハ

Author:なめこマッハ
二匹の黒猫と共に、ほぼ毎日頑張って更新中しています。
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teller.of.the.terror■gmail.com
■を@に。


当ブログの『テラーオブザテラー』ですが、12~13年ごろ前にFM福井にて23:50分くらいに放送されていた5分間のラジオドラマから取っています。
(うろ覚えなのでタイトルが正しいかわかりませんが…)

自分が録っていたテープも紛失してしまったし、ネット上でもまったく情報を見ないのでほんとにあったかどうかもわからないのですが、もし『私知ってる!』という方がいれば連絡ください。

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<ストーリー>
凄まじい怨念が見るものを恐怖に陥れるショッキングスリラー。150年前にダークネス・フォールという町で老女・マチルダが無実の罪で虐殺された。以来、彼女の怨念が町を彷徨い、人々を襲い始めていく。

作中に出てくる『歯の妖精』ことトゥース・フェアリー。
サンタクロースと並んでアメリカの子どもにはおなじみの存在みたいですね。夜中に枕元に忍び込んできて、抜けた歯を金貨に変えてくれる…。


ただ日本では馴染みがないので『身近なものの怖さ』は味わえなかったのですが、全体的に安心して見れました。

『歯の妖精』が襲ってくる理由もちゃんと作中で説明されているし、闇の中でしか襲ってこないと言う条件もストーリーを締めていていいと思います。

ドキッとさせる演出もそこそこあり、エンディングもハッピーエンドです。なので初心者向きかな?


しかーし!
ここで終わってはもったいない!本編だけでなく、特典メニューを必ず見ましょう。

この特典メニューで『歯の妖精』マチルダ・ディクソンが実在の人物だとわかるのです。
そして、劇中に出てきた『歯の妖精』に関することはほぼ真実だと…(;∞;)
(私が知らなかっただけかもしれませんが)
正直、これを見てこの映画の評価がググッと上がりました。

そのほかにも、制作過程や監督のインタビューなど内容盛りだくさんです。

『陳腐な映画にしたくない』監督のインタビューでの言葉ですが、その精神は所々に感じました。特に、エンディングでしょうか。
単純に見えて、奥の深い力作だと思います。オススメです(^∞^)
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